JSON ↔ CSV

このブラウザ内で処理

テキスト上限: 2000000 文字

このツールは入力をアップロードしません。

APIの一覧をExcelへ。本当の列が要るなら先にフラット化してください。YAMLは別ページです。

レポートAPIがJSON、経理が表——オブジェクトの配列 ↔ CSV です。入れ子の住所はきれいな列になりません。日本語の解説でも「ネストは崩れる」と繰り返し書かれる点を、ここでも隠しません。

検証はJSON整形。設定の皮はJSON ↔ YAML。メール列の重複は重複行削除です。

Excelに出すとき

ダブルクリックで開くと、CP932想定で文字化けすることがあります。「データ → テキストから」でUTF-8を選んでください。カンマかセミコロンかは、Excelの地域設定です。巨大なIDは、先に整形したときに丸められていないか見てください。

使い方

  1. 配列またはヘッダ付きCSVを貼ります。
  2. 変換して保存します。
  3. 入れ子が1セルなら、フラット化してから再実行します。

倉庫にしないこと

データウェアハウス、ストリーミング、型付きのParquetではありません。SQLの見た目はSQL整形です。

よくある質問

入れ子が1セルなのはなぜですか?

CSVは長方形です。address.city のような列が要るなら、コード側で平坦化してください。

JSON整形と同じですか?

違います。パースできないときは先にJSON整形へ。

Excelで文字化けします。

データ取り込みでUTF-8を指定してください。地域によってはセミコロン区切りです。

JSON Linesは?

配列かヘッダ付きCSVです。2GBのストリーム処理ではありません。

設定ファイルのYAMLは?

JSON ↔ YAMLへ。表計算向きではありません。

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