ファイルBase64

このブラウザ内で処理

ファイル上限: 32 MB

このツールは入力をアップロードしません。

ファイルをドロップ

ファイルをドロップするか選択してください。

例:任意ファイルをドロップしてエンコード、または Base64 を貼って保存。

APIが file_b64 を欲しがるとき。25MBのPDFをさらにBase64してGmailに入れるのは厳しいです。

Webhook例の file_b64——バイト ↔ ASCII です。金庫ではありません。就活のPDFをBase64してメール本文に貼ると、25MBの壁にすぐ当たります。個人Gmailの添付合計は公式ヘルプどおり 25MB です。

テキストはBase64。画像は画像とBase64。秘密はAES。改ざん確認はファイルSHA-256です。

APIとメールで使うとき

一部のAPIは、マルチパートの代わりにBase64文字列を欲しがります。メールにそのまま書くと、MIMEでさらに膨らみます。実ファイルを添付する方が、採用担当は開けます。

使い方

  1. このタブが持てるファイルを入れます(約 32MB)。
  2. エンコードまたはデコードします。
  3. メールするなら33%を先に引きます。+/-_ はAPIに合わせてください。

押さえておく制限

暗号化ではありません。巨大なISOは、ローカルの certutil や Get-FileHash の方が向きます。

よくある質問

暗号化ですか?

違います。鍵が要るならAESへ。

なぜ大きくなりますか?

およそ33%増えます。個人のGmailは添付合計25MBです。本文にBase64を書くと、さらにすぐ上限です。

テキストや画像とは?

テキストはBase64ページ。data:image は画像とBase64。ここは任意バイトです。

JWTは?

3段のBase64URLです。JWTデコードへ。

改ざん検知は?

ファイルSHA-256へ。Base64は誰でも戻せます。

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